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名刺は「使う人の顔」と言われており、小さなカードですが受け取る人のお手元にいつまでも印象に残る最良のアイテムです。企業のカラーやご本人のイメージカラー、仕事の軸となるキーワードを書き出します。 |
![]() | 客観的に見た魅力と推したいイメージ、将来像、他社との違いその会社や人の“らしさ”を考えます。 |
![]() | “らしさ”を表現するアイデアを形にしていきます。 私は、デザイン制作の時にどんな風に仕事を進めているのかを知ってほしくて裏面全面で表現しました。 |
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誰にどんな風に渡すのかシーンを想像して提案します。私は他社の営業代理をしており、他の名刺を渡してから実は…と自分の名刺を 出すので、重ねてファイルされても下の名刺の社名が見える小さめサイズ。 2名以上との商談が多いので、デザインの幅を見せ、話題 にもなりやすい用2パターンのデザインをランダムでお渡し。 |
![]() | より良いものを作るため必ず1案件に2名以上のデザイナーが意見を出し合います。 クライアントをよく知る担当デザイナーと、御社を知らないデザイナーで、違う視点からブラッシュアップ! |
![]() | デザインと文字のチェックも必ず2名体制でWチェックをします。 あのはミスプリ0を目指します! |





誰にどんな風に渡すのかシーンを想像して提案します。





